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窓が割れている

四次元方向にひっぱられてどうでもよくなってしまった

2014-01-12(その2)

15時半に起きて予約して炊いておいた米を食い、また戒田の尻拭い(何故か油まみれになっていたオーブントースターの掃除)をしてからバイトへ。

早めに片付いて21時ごろには帰宅。ゴミ出しと洗い物を済ませて風呂に入り、米を食べて、チャイの粉にお湯を注いでスプーンで混ぜていたら戒田が帰って来た。

VHSプレイヤーが欲しいなどとのたまっていたけれどどうせ2回くらい使ったらあとは放ったらかしにするのが眼に浮かぶのでやめとけと言っておいた。

 

そういえば10日に家を出るとき、一昨年のクリスマスだかなんだかのときに貰った腕時計をつけようとして落としてしまい、そのときは気づかなかったんだけど時計が止まってしまったんだった。気に入っていたので修理に出したいけどなんとなく思いとどまってる。

 

年末あたりから昔のことを思い返す機会が多い。大学はなんだかんだ楽しくやっているが思い出すことは全部大学に入る前のことか大学の外のことで、わし大学生活に全然心を寄せてないんじゃなと思う。昔のそういうことたちに魂が結びついていて、今に全身浸かっていても紐を引っ張ればすぐ出てしまえる。

だからだいたいひとりだし、それは本当どうしようもない。昔のこと思い返すたびにひとりになる。でもひとりが好きだからええねん。

とは言え結婚とか恋愛のこととかはスーパー考えちゃう。

 

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