窓が割れている

四次元方向にひっぱられてどうでもよくなってしまった

2016-05-15

前に書いたのが3か月前なのは知ってたけど2月なのは知らなかった。もう5月である。2月はこの家も寒かったし部屋もグタグタだったな。

3か月の間に部屋の棚は全部なくなったし、大学も3年目になったしサークルに後輩も入ってきた。それから居間にきちんとした本棚を作ったし自転車で5分くらいのコンビニでバイトをはじめて、もう2回目の給料ももらった。

スプラトゥーンはまだまだやってて、その関係で理菜の友達とか地元の予備校の先輩とスカイプしながら一緒に遊んだりしてて微妙にコミュニティが広がってる。それももう最近の話ではなくてそのコミュニティ内でも変化が起きてて、月並みですが時間がたつのははやい。

もう今週23歳になる。この年になると周りがだんだん何かになり始めてて、自分がなんなのかもわかってきた。自分の行動パターンがだいたい決まってるんでそれにあわせていろいろことを進められたりできるようになってきた。こういうのは高校生のうちにできるようになっとくといろいろ捗ったんじゃないか。

前述のスプラ関係とかで新しく知りあったりした人たちとか(先輩とかも)まぁいい年なんでやはり既に何者かであったりしてて、そろそろ俺の番だなって思ってちょっと緊張したりしてる。

 

今日は夕方のバイト前に起きるともりだったんだけど昼過ぎに起きてしまったんでミスターマックスに食材とか空気入れを買いに行く。帰ってきたらほんの数分で買い物で足が臭くなってたんで、履いてたオキニの白い便所サンダルをたわしでゴシゴシ洗い、ついでに6年履いてるコンバースも洗ってやった。6年間洗ったことなかったんでめっちゃ黒い汁がでた。

洗濯物を取り込んでバイトへ。バイト嫌だという気持ちが大きくなると仕事がフランクになる。普段あんまりしゃべらない相方の人と無駄口聞いたりする。気を紛らわせてるのかもしれない。働かずにお金を得る方法を考えてたんだけど、物を作って売るくらいしかできそうにないしそれならたぶんバイトした方が効率いい。泣ける。

 

全然成長してないのかと思ってたけど工具とか機材にお金かけてるぶんそれなりに技能が身についてきてて、少しずつ活かせるようになってきたのでまぁなんかよかった。

広告を非表示にする