窓が割れている

四次元方向にひっぱられてどうでもよくなってしまった

2014-01-04

朝、ちゃんと起きてバイト。バイト先に林が来たのですこし話す。林はクソだと思ってたけどやっぱり話すと良いやつだし頭も良い。良いやつだと思うと講評中うるさいのも許せるし、人と話すのは良いことだと思った。

芸シミュ2日目、二次素描。
"自分を中心に半径3m内の出来事を題材に絵画表現しなさい。"
位置関係と距離感について最近ずっと興味を持っていたことと、前々からコミュニケーションについて考えていたことが上手く課題に乗っかって描きたい絵を描けた。昨日が散々だったので伸び伸びやろうと思っていたのも良かったと思う。
講評もわりと褒めて貰えて嬉しかった。

3mくらいの距離にはリアリティがある。例えばその領域に好きな人が居ると嬉しいし嫌いな人がいると不快になる。10m離れると関心はずいぶん薄れる。
領域に他人が侵入すると圧力がかかって心が動く。
というようなことを考えた。

良いと思える絵を描けたのと連勤が終わったのとでとても開放感があり、帰ってすぐ風呂そうじをする。

朝起きてから移動中を除いてずっと暖房のかかった室内にいるせいか目や手が乾燥して、特に手はストレス性かアレルギー性かの蕁麻疹と相まって赤切れがひどい。今日で昨日の倍くらい切れた。ハンドクリームが欲しい。
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